2011’06.05・Sun

権兵衛さんの赤ちゃん

 小学生時代の話です。
時どきなのですが、朝礼の後に、何故か全校生徒「権兵衛さんの赤ちゃん」を踊らされました。
その曲で踊る事も奇異なのに、いつもは全然目立たない、ある先生がジャージ姿で朝礼台に出てきて、ここぞとばかりに音頭を取っていることも異様でした。
子供ながらに、とても哀愁を感じていました。
そして、私は、その頃から変わっていたのか(笑)「権兵衛さんの赤ちゃん」の歌詞がとても不思議で、また、気に入りませんでした。
何故、赤ちゃんが風邪をひいて慌ててシップしたのか!と。
あれから40年くらい経ちますが、もっと良い処置法を歌詞にするべきとの思いは変わりません。
急に、昔の事を思い出したのでブログに書いてしまいました。

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